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第2回のセッションは、東京大学の鈴木先生をお迎えし、実際に実験を開始するにあたっての注意点をお話いただきました。
RNA-Seqでよく使われるリード長とリード数は?サンプル調製でのチェックポイントは?など、実践的な内容です。

Date & Time
2011/10/13
Location
Japan
Asia
Affiliation
東京大学大学院 新領域創成科学研究科
Presenter
鈴木 穣 先生
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