Skip to content

目的の領域に絞った多サンプル解析をされる際に、既存のライブラリー調製キットにて対応できない場合はカスタムでライブラリーを作製されることが多いです。そこで本ウェビナーでは、次世代シーケンサーでシーケンスを行うために必要となる配列と、ライブラリーデザインのポイントをご紹介し、ライブラリー調製後にMiSeqで行うランのセットアップをご案内いたします。

Date & Time
2015/11/20
15:00
Location
Japan
Asia
Affiliation
イルミナ株式会社
テクニカル アプリケーション サイエンティスト
Presenter
崎川 真里
Download PDF Download PDF ウェビナーを見る